人生、生きても生きても“初体験”って生まれるものですね♪
なんと!
天ぷら初体験の塚田です(^_^;)
揚げ物って・・・怖いイメージで(汗)
「餅は餅屋」って言いますが・・・
初体験でこの出来栄え(☆o☆)!!
え?肝心の味ですか?
こんなに集まっちゃうくらい美味しい出来☆
どれだけ美味しいかと言いますと?!
このつなぎとなる粉の少なさ…
エビ天の手解きをしてくれたお父さん…
日誌でこんなに“天ぷら”に枠を使う塚田の熱の入れようが
物語っている事でしょう(笑)。
そんな熱を冷ましましょう(^-^;)/~
熱を作っているハズの「東京ガス」のブースで見つけた
見慣れない熟語。
さてその意味は(?_?)?
両手に花(?)には目もくれず
塚田が凝視しているMONOは・・・
マグネシウムが電気に反応する科学を応用した
科学調理(?)な豆腐(^o^)♪
商品見本の様に見えますが、本物の秋刀魚。
獲物を狙う猫の如く・・・
グリル上の鶏肉を見つめる塚田(^-^;)
しっかりGET!!
夢のケムリ?
さて、その意味するところは(?_?)??
詳しくはネット配信でチェックして下さいね♪
塚田の“天ぷら押し”具合がよくわかります(笑)。

今回の『MONO事業部』、裏テーマとして『料理を科学する』というのがありました。
(OA直前に気が付いたので、内容には盛り込めませんでしたが・・・)
豆腐を手軽に作る『小さな豆腐屋さん』は
『ジュール熱(電流が抵抗にぶつかる際に発する熱)』を利用して豆腐を作りますし、
『IH餃子焼き器』で使う鉄板は『キュリー温度(物質が磁性体を失う温度)』で
餃子を焼くのに適した温度を設定。
その他の商品も、細かいところで『科学的要素』を取り込んで作られたと思われる
『厨房機器』ばかりでした。
知識は「文系」ですが、興味が「理系」でもある少年のような心を持った私には、
興奮するような内容の取材でした。
もっと早く気付いていれば・・・・
〈MONO事業部~員A〉
《OAの様子はこちら》
http://www.news24.jp/articles/2010/02/26/06154319.html
投稿者 塚田文