早いモノで・・・もう2月ですね~。
あ、特に意味はなく個人的見解です(笑)。
さて、今週のMONO事業部
どんなMONOを取材してきたのかと言いますと・・・
人に代わって細部に目を光らせるシステム
人と共存して、作業を軽減してくれる機械
未使用・使用後は持っている人に関係ありません(笑)。
その上に乗っているMONOが重要ポイント!
沢山の思い出をあなたならどんな風にとっておきますか?
私が持っている写真に深い意味はありませんが・・・
いつか私もこんな風に、こんな思い出を眺める日が来ると
いいなぁ・・・(爆)
ん?写真が小さくてよく見えない?
そんなあなたは・・・
ネット配信でチェックして下さい(^_-)-☆

印刷物の間違い検査って、
非常に「アナログ」だったんですよ!お嬢さん・・・ではなく、みなさん!
簡単に言うと、「原稿」と「印刷したもの」をめくりながら
「目の残像」を使って、間違い、傷、汚れなどをチェックするそうなんです。
しかも、今でもほとんどがそういった方法で行われているという事実。
びっくりしました。
今回取材した2つの検査機器。
一方が「ビデオカメラ2台」でチェック!もう一方が「コンピューター」でチェック!
どちらも最終的に着地点は同じ「間違いを探す」部分。
でも、アナログ的に行うので今までと同じ感覚で作業が出来る「ビデオカメラ」の機械、
かたや、パソコンが「原稿と印刷物、この部分の濃度が違うから、これ間違いでっせ!」
と自動で指摘してくれる「コンピューター」の機械。
どちらを使うか、選択の幅が広がるのはいいですよね!!
〈MONO事業部~員A〉
《OAの様子はこちら》
http://www.news24.jp/articles/2010/02/05/06153017.html
投稿者 塚田文