長崎、雲仙の旅                       宮原亜友子

(2007/03/01)


 

イメージ 1.jpg休みを利用して、九州へ行ってきました。
今回は、「長崎・雲仙の旅」。
羽田から朝一番の飛行機で長崎へ飛んで、長崎市内を観光し、雲仙のホテルで京都の両親と落ち合う計画です!

長崎は、高校の卒業旅行以来でしたが、なかなか新鮮で、
楽しめました。
お天気もよく、路面電車やバスをフル活用!
オランダ坂・大浦天主堂・グラバー園界隈、新地と、定番の
コースを散策しました。

イメージ 2.jpgお昼は、もちろん「長崎ちゃんぽん」。
白濁した濃厚なスープに極太の麺、その上には、野菜や魚介類などのふんだんな具。
中華街にはたくさんのお店があって、どこに入ろうか迷いましたが、地元の人が多く入っていそうなお店に入店。正解でした!
おいしかったな~


イメージ 3.jpg遅めのお昼を終え、電車で諫早まで行き、そこからバスに乗ること
2時間弱。
島原半島の西側、雲仙の温泉町が見えてきました。
硫黄の匂い漂う雲仙地獄を巡り、最終目的地のホテルに到着。
1935年に外国人避暑客のために建てられたクラッシックなホテルは、素敵でした。
優雅な雰囲気を漂わせたホテルでのフランス料理も、
これまた、おいしかったな~


投稿者 宮原亜友子